2018年11月21日
秋の三浦半島バスの旅
ヒマを持て余していた秋のある日、
今まで何度もまわった三浦半島バスツアーに出掛けました。
ちなみに、タイトルの「秋の、、、」は公式な名称ではありません。
時計回りコースのバスのスタートは、追浜駅前となります。

ここまでは、京急電車。
横須賀中央駅前で乗り換え、

観音崎到着です。
北風が凄く、寒かったので観光は省略。
観音崎から浦賀行きに乗車。
途中の新町で下車します。

この船で浦賀湾をショートカット出来ます。
(時間的には、浦賀駅乗り換えが早いでしょう)
以前より値上げになってます。


可愛い船ですね。
上陸したら久里浜駅行きに乗車。

自撮りです。
久里浜駅から、三浦海岸駅へやむを得ず電車移動。
バスが無いんです。
三浦海岸駅からは、お気に入りの剣崎経由のノンビリバスに乗って、
三崎港です。

今まで眺めるだけだった水中観光船に乗船。 200円割引の1,000円。
城ヶ島大橋をくぐる時は、
「城ヶ島大橋は出来てから50年経ってます。人間ならまだまだですが、
橋としては如何なものでしょうね」とのアナウンス。
船は宮川湾に進み、

到着すると、船員さんが沖あみのこませを撒きます。
乗客の皆さん、満足げでした。

私もまあまあ満足。
三崎港からは帰路となります。

長者が崎付近走行中。
逗子駅からは、敢えて遠回りの鎌倉駅に向かい、

観光客で混雑の小町通を散策し、最後のバス金沢八景駅行きに乗車。
ヒマな秋の一日、1,000円ちょっとで満足できる、コスパ最高な旅でした。
今まで何度もまわった三浦半島バスツアーに出掛けました。
ちなみに、タイトルの「秋の、、、」は公式な名称ではありません。
時計回りコースのバスのスタートは、追浜駅前となります。

ここまでは、京急電車。
横須賀中央駅前で乗り換え、

観音崎到着です。
北風が凄く、寒かったので観光は省略。
観音崎から浦賀行きに乗車。
途中の新町で下車します。

この船で浦賀湾をショートカット出来ます。
(時間的には、浦賀駅乗り換えが早いでしょう)
以前より値上げになってます。


可愛い船ですね。
上陸したら久里浜駅行きに乗車。

自撮りです。
久里浜駅から、三浦海岸駅へやむを得ず電車移動。
バスが無いんです。
三浦海岸駅からは、お気に入りの剣崎経由のノンビリバスに乗って、
三崎港です。

今まで眺めるだけだった水中観光船に乗船。 200円割引の1,000円。
城ヶ島大橋をくぐる時は、
「城ヶ島大橋は出来てから50年経ってます。人間ならまだまだですが、
橋としては如何なものでしょうね」とのアナウンス。
船は宮川湾に進み、

到着すると、船員さんが沖あみのこませを撒きます。
乗客の皆さん、満足げでした。

私もまあまあ満足。
三崎港からは帰路となります。

長者が崎付近走行中。
逗子駅からは、敢えて遠回りの鎌倉駅に向かい、

観光客で混雑の小町通を散策し、最後のバス金沢八景駅行きに乗車。
ヒマな秋の一日、1,000円ちょっとで満足できる、コスパ最高な旅でした。
2018年11月10日
九州へ車中泊下道の旅 後編

確かにノーマル車の車中泊旅は狭い車内での宿泊となりますので、快適とは言えません。
でも、それを補って余りある有利なポイントがあります。
まず宿泊費が不要です。また、何と言ってもスケジュールが自由です。
疲れたところが宿泊地です。
とかなんとか理屈を付けておりますが、私にとっては理屈抜きに楽しい旅です。
それでは旅を続けましょう。 続きを読む
2018年11月05日
九州へ車中泊下道の旅 前編
半年前から温めていた九州ツー。
紀伊半島を横断し、四国へ上陸。その後九州大分へ上陸し実家へ向かう計画でした。
しかーし。
先般の大弛峠キャンツーで痛めた腕の痛みが消えません。
下りのダートが思っていた以上に負担となったようです。
で、安易なクルマ旅にしました。
でも、高速利用では味気なし。全コース下道とすることに決定。

日が暮れて疲れたらそこを宿営地とすることにして出発します。 続きを読む
紀伊半島を横断し、四国へ上陸。その後九州大分へ上陸し実家へ向かう計画でした。
しかーし。
先般の大弛峠キャンツーで痛めた腕の痛みが消えません。
下りのダートが思っていた以上に負担となったようです。
で、安易なクルマ旅にしました。
でも、高速利用では味気なし。全コース下道とすることに決定。

日が暮れて疲れたらそこを宿営地とすることにして出発します。 続きを読む