2022年05月30日
ジャンボリーへ足慣らしキャンツー
今シーズン最初のキャンツーとなります。
いろいろ悩んだ末、慣れ親しんだ朝霧ジャンボリーと相成りました。
ジャンボリーに向かうとこです。

北海道には負けますが、富士山と言う強い味方がありますね。
いつものKサイトは先客あり。
お隣のJサイトとしました。


東のサイトを選ぶのは、国道からの騒音をなるべく減らしたいからです。
マッタリした後設営します。
今回の目的の一つは簡易タープの確認です。


タープと名が付く商品は結構大きくてかさばり、価格もお高い。
ミニマムパッキングをモットーにしている私には大きすぎます。
なので、レジャーシートとして売られてるもので試してみます。(それでも薄手なので数千円します)
結果、狭いもののソロキャン用としては実用性ありと判断しました。
先日購入した焚き火台。

3千円ほどでしたが、なかなか使えます。買って良かった。
行きは御殿場経由。帰りは道志みちです。

平日の金曜日。なかなかの混み具合。
伊勢原の小田急線の踏切を過ぎたとこで、突然サイレンが。
「原付の運転手さん止まって下さ~い」
一瞬ドキッとしました。愛車も原付の部類ですので・・・

獲物は私の後で踏切を渡った50ccバイクの若いお姉さんでした。
「踏切ちゃんと止まろ~よ」 「あっハーイ」 でしたが・・・心中お察しします。
私の方はほぼ停止で、足をついたのでセーフ。
いつもの海岸道路。鎌倉高校前付近です。

結構混んでました。
新装備の実地確認も終わり、7年連続7度目の北海道ツーリングの準備に明け暮れております。
いろいろ悩んだ末、慣れ親しんだ朝霧ジャンボリーと相成りました。
ジャンボリーに向かうとこです。

北海道には負けますが、富士山と言う強い味方がありますね。
いつものKサイトは先客あり。
お隣のJサイトとしました。


東のサイトを選ぶのは、国道からの騒音をなるべく減らしたいからです。
マッタリした後設営します。
今回の目的の一つは簡易タープの確認です。


タープと名が付く商品は結構大きくてかさばり、価格もお高い。
ミニマムパッキングをモットーにしている私には大きすぎます。
なので、レジャーシートとして売られてるもので試してみます。(それでも薄手なので数千円します)
結果、狭いもののソロキャン用としては実用性ありと判断しました。
先日購入した焚き火台。

3千円ほどでしたが、なかなか使えます。買って良かった。
行きは御殿場経由。帰りは道志みちです。

平日の金曜日。なかなかの混み具合。
伊勢原の小田急線の踏切を過ぎたとこで、突然サイレンが。
「原付の運転手さん止まって下さ~い」
一瞬ドキッとしました。愛車も原付の部類ですので・・・

獲物は私の後で踏切を渡った50ccバイクの若いお姉さんでした。
「踏切ちゃんと止まろ~よ」 「あっハーイ」 でしたが・・・心中お察しします。
私の方はほぼ停止で、足をついたのでセーフ。
いつもの海岸道路。鎌倉高校前付近です。

結構混んでました。
新装備の実地確認も終わり、7年連続7度目の北海道ツーリングの準備に明け暮れております。
2022年05月21日
山口福岡グルメ旅2022
女房殿のおやじさんが亡くなって早二年。
5月に3回忌となりました。
当然参列します。
で、クルマで行けば安上がりだよね。
ということで、行って来ました。ついでに私の故郷にも顔を出しておきましょう。
今回のルート。

往路は素直に新東名~新名神~山陽道となります。
帰路は、時間がある(暇な)有志3人で山陰巡り。
では行って来ましょう。 続きを読む
5月に3回忌となりました。
当然参列します。
で、クルマで行けば安上がりだよね。
ということで、行って来ました。ついでに私の故郷にも顔を出しておきましょう。
今回のルート。

往路は素直に新東名~新名神~山陽道となります。
帰路は、時間がある(暇な)有志3人で山陰巡り。
では行って来ましょう。 続きを読む
2022年05月14日
北海道鉄道旅2022 その4 富良野から帰路

不通となっている根室本線の代行バス、ふらのバスです。
不通区間は廃線が決まっているようなので普通の路線バスとなり、
JRのフリーきっぷでは通過できなくなりますね。
今のうちにバスで日本3大車窓の狩勝峠を高級バスで通っておこうという算段です。
(最前列が着席禁止なのが残念でした)
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2022年05月11日
2022年05月06日
北海道鉄道旅2022 その2 稚内経由枝幸まで
正面は音威子府駅から見えるゲストハウス「イケレ」です。

音威子府のゲストハウスは貴重な存在です。
宿に着いた時、ちょうどカフェのお客さん(音威子府に林業の研究で滞在している北大の准教授)がいて
この村に美味しいコーヒーがいただけるとこがあって有り難いとおっしゃっていました。
音威子府コーヒーと言うブランド付きです。 続きを読む

音威子府のゲストハウスは貴重な存在です。
宿に着いた時、ちょうどカフェのお客さん(音威子府に林業の研究で滞在している北大の准教授)がいて
この村に美味しいコーヒーがいただけるとこがあって有り難いとおっしゃっていました。
音威子府コーヒーと言うブランド付きです。 続きを読む